開発支援を、規模に応じて。
SES・受託開発・インフラ事業の三本柱で、法人のお客様の開発現場を支えます。

プロジェクトの規模に応じて、
開発支援の形を使い分けます。
小規模システムは責任を持って巻き取る受託で。中規模以上は柔軟に伸縮できる SES で。 さらに、アプリの土台になるサーバー・データベースのインフラまで一気通貫で対応します。 技術者不足や要件変動という今の現場の悩みに、形を変えて応える三本柱です。
ソフトウェア開発支援 / SES
中規模以上のプロジェクトに、必要な期間だけ参画します。
受託開発
小規模システムを、要件整理から運用まで巻き取ります。
インフラ事業
Windows / Linux サーバー、Oracle データベースまで対応。

ソフトウェア開発支援 / SES
経験豊富な技術者を、時間単価でアサインします。中規模以上のプロジェクトに対し、常駐またはリモートで参画し、お客様の開発体制を内側から強化します。技術者不足や要件変動に柔らかく対応し、お客様のリソースを最適に補完します。
- 中規模以上のプロジェクト向け、時間単価での技術者派遣
- 常駐・リモートの両形態に対応 (案件規定に応じて調整)
- 経験豊富な社員技術者 + フリーランスネットワークから最適編成
- プロジェクト要件の変動にも体制を柔軟に組み替え

受託開発
小規模システムは、要件整理・設計・実装・運用までを当社が責任を持って巻き取ります。チームの立ち上げに時間をかけず、コンパクトな開発を最短経路で形にしたい場面に適した形態です。
- 小規模システムの一括開発に対応
- 要件整理から運用まで責任の所在を明確化
- Web / 業務システム / 社内ツールなど幅広い領域
- 保守・運用フェーズへの円滑な引き継ぎ

インフラ事業
Windows / Linux サーバーの構築・運用・保守、Oracle を中心としたデータベースの設計・構築・運用までを担います。アプリケーションの土台になる足元を、確かに整える専門領域です。
- Windows / Linux サーバーの構築・運用・保守
- Oracle データベースを中心とした設計・構築・運用
- 既存環境の改善・移行支援
- 障害対応と継続的な運用改善
お問い合わせから、ご支援開始まで。
プロジェクトの輪郭を一緒に整える 4 ステップ。ご相談段階での費用は発生しません。
- 01
お問い合わせ・ヒアリング
フォームまたはお電話でご連絡をいただきます。プロジェクト概要・必要なスキル・期間・体制をうかがい、最適な進め方をご相談します。
- 02
体制提案・お見積もり
SES / 受託 / インフラのいずれが合うかを整理し、必要な技術者の経歴やチーム編成、概算費用を含めた提案書をお出しします。
- 03
契約・キックオフ
ご合意の上で契約を締結し、ご支援先の現場・オンライン会議体に参加します。常駐・リモートの選択もこの段階で柔軟に調整します。
- 04
ご支援・継続改善
実装・運用・保守を進めながら、定期的な振り返りで体制を調整します。要件が変動しても、稼働期間の中で柔らかく対応します。
開発の現場で、
一度、話してみませんか。
「足りないリソースを補いたい」「Oracle まわりを任せたい」など、 具体的な依頼でも、検討段階のご相談でも歓迎します。 SES・受託・インフラのどの形態が合うかも、一緒に整理させてください。